所在地・連絡


〒678-0221       
兵庫県赤穂市尾崎3939番地
TEL 090-3496-4282
FAX 0791-43-7259


     開館時間 

午前10時 ~午後4時
定休日  毎週水曜日
入館料  200円
   (小学生以下無料)


     アクセス

* JR播州赤穂駅から神姫バス「かんぽの宿」行き、明神木 (みょうじき)停留所すぐ
* 国道250号線高取峠から尾崎トンネル2つ目の信号右
* 山陽自動車道・赤穂インターから海濱大橋を経て2つ目の信号を左折し、次の信号左
  %%% 令和4年新春企画 %%%
  
歌川廣重3代
  
浮世絵選展

   
  令和4年1月15日(土)~2月27日(日)

  
浜田庄司藤原啓沈壽官 
 
 陶 芸 親 子 展
   
  令和3年10月14日(木)~11月23日(火)
  神戸新聞(10/17)

  
 
蛮情緒絵図

    令和3年7月17日(土)~8月31日(火)
  
相生ライフ(7/25)  赤穂新聞(8/8)  神戸新聞(8/12)
 

  棟 方 志 功  
    
初期・稀少版画集
    
令和3年4月15日(木) ~5月25日(火)
   
神戸新聞(5/9)   赤穂新聞(5/16)


%%% 
新春企画  %%%


   五粽亭
廣貞中井芳瀧長谷川貞信春好斎北洲
    上方浮世絵の世界

  
令和3年1月14日(木) ~2月28日(日)

  赤穂民報(1/16)
  赤穂新聞(1/24)  神戸新聞(1/29西播 1/30三木)



### 戦前 ###
    絵葉書になった赤穂

  令和2年10月15日(木) ~11月24日(火)

   赤穂新聞(10/18)  神戸新聞(10/27)  赤穂民報(10/31)

***
 生誕135年 ***
 
 
竹久夢二抒情的世界
  
令和2年7月2日(木) ~8月25日(火)  

  神 戸新聞(7/4)  赤穂民報(7/4)  赤穂新聞(7/5)


$$$
 令和新春企画 $$$
 
 
女流版画家5人展

  
令和2年1月16日(木) ~2月25日(火)  

  
 神戸新聞(1/18)   朝日新聞(1/22)  赤穂新聞(1/26)


  
     ★ 東日本大震災追悼 ★
   
福島生まれの巨匠 斎藤 清
  
平成29年1月17日(火)~3月11日(土)
   赤穂新聞(1/29)  赤穂民報(2/4) 神戸新聞(2/22)

  
                    ▲▽たでのはな美術館▲▽               
日本近代版画博物館           
〒678-0221 兵庫県赤穂市尾崎3939   

since 2005.10.5

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たでのはな美術館 BLOG
    
   

   たでのはな美術館  

赤穂の地名は赤い穂のタデが千種川原一面に生えていたことに由来する。
小さな花が実を結んで穂となっているように、赤穂の美術の拠点に育っていくことを願って命名。

     
   収蔵作品   

江戸期の歌川派の浮世絵をはじめ、平塚運一や棟方志功、関野準一郎、斎藤清、笹島喜平、橋本興家、畦地梅太郎、芹沢銈介、森義利、徳力富吉郎、竹久夢二など主として昭和期に活躍した版画家の作品を多数収蔵している。   



   沿  革

平成17年9月、赤穂市街地の町屋風の店舗を借りて版画制作の資料として購入していた版画作品250点を公開する私設美術館として開館し、3年間に15回の企画展を開催しました。
しかし、入館者数の伸び悩みなどにより、当初の契約にしたがって閉館しました。その後も収蔵作品の増加や市内外の再開を求める声に後押しされて平成24年 7月に再開した。